「小さなお茶会」はほっとできる漫画です

「小さなお茶会」は、その名の通りお茶が大好きな登場人物たちの物語です。

そして、登場人物たちは猫です。

この物語の世界では、猫が二足歩行をして普通にしゃべって普通に人間のように生活しています。

主人公はもっぷとぷりんの夫婦です。

もっぷは小説家で、読書や釣り、そして食べることと寝ることが大好きな旦那さん。

ぷりんは専業主婦で、おしとやかにみえて実ははしゃぐことが大好きな奥さんです。

この二人の日常の一コマ一コマが描かれていて、とても心が癒される物語なのです。

また、二人の住む街の人たちは、皆、心が優しいです。

こんな温かい世界に住みたいと思わされます。

大好きなシーンはたくさんありますが、そのうちの一つをあげると、二人の間に赤ちゃんができた時の話です。

二人は、赤ちゃんが生まれる前に色々と名前を考えます。

特にもっぷは考えすぎてしまう程考えていて、生まれる前からほぼ決めている様子でした。

しかし実際に赤ちゃんが生まれたら名前のことなど忘れて幸せであふれかえります。

そしてその子につけた名前が「ぽぷり」でした。

「ぽぷり」とは、なんて素敵な響きの名前だろうか…ととても感動しました。

「もっぷ」「ぷりん」「ぽぷり」…どれもネーミングセンスばっちりだなあと感じます。

心を癒されたい、ほっとしたい…そんな人におすすめの漫画です。

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